銀盤カレイドスコープ 第1話「100億ドルの女」
小説は1巻だけ持ってて未読。うーん作画が超微妙、というかゾイドジェネシスのちょい悪いレベル。10年前の小中学生向け少女漫画のアニメのにおいがした。スケートシーンさえなければこの程度の作画でもいいんだろうけど。小説の評判はかなりいい感じだから、アニメ化のめぐり合わせが悪かったのかな?1話でこの出来だとありがちなアニメより原作漫画のほうが良く動くみたいにアニメより小説の方がよく動きを感じられる事になるんじゃないかな。主人公の女の子のきつい性格もコロコロ変わる表情も結構好きだ。あんだけ豊かな表情作れるのに何でリンクでは笑えないのかが伏線なのかな。
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